見て、伝わる。紙のチャートだからこそ届く説明力

医学チャートは、インフォームド・コンセントの先進国である米国で、患者説明の基本ツールとして広く使われてきました。診察室に掲げられ毎日の説明に繰り返し使われるチャートは、高いリマインド効果を発揮し、貴社製品のイメージを医師やスタッフの記憶に深く刻み込みます。

電子カルテやタブレットでの説明が広がった今も、壁に掲げていつでも指し示せる一枚のチャートには、画面の切り替えを待たずにその場で共有できる強みがあります。デジタルと紙、それぞれの利点を活かすことで、患者さんへの説明はより分かりやすくなります。

診察室で使われる医学チャートの例

100種類以上におよぶ医学チャートは、米国を代表するメディカルイラストレーターによって、世界でも類を見ない正確さで人体の構造を描き出したものです。図解による医学教育の到達点として欧米の医療業界に広く認められ、長く使われ続けています。各種医療用医薬品に合わせて選べる豊富なイラストは、ポスターのほか下敷きやホワイトボードなど、さまざまな形でご活用いただけます。

※一部の日本語版商品は、当社の通販ショップ「人体百科」でも販売されています。

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